| ●引越し業者に依頼しよう。 |
なるべく早く予約しよう、特に週末などは引越しする人が多いので注意!電話で問い合わせたり、インターネットで調べて納得する業者さんを選びましょう。 |
| ●新居の間取り図を見て配置を決めよう。 |
新居の間取り図やコンセントの位置等を確認して考えましょう。 |
| ●粗大ゴミ、不用品の整理、処分の手配をしよう。 |
住んでる地域の粗大ゴミの回収方法などを調べましょう。 不用品は先に整理してしまえば荷造りも楽になります。
リサイクルショップで売れそうな物があれば売って引越し費用に使いましょう。 |
| ●荷造り用のダンボール、ヒモ、ガムテープ、新聞紙などを用意しよう。 |
近くのスーパーや薬局などでダンボールをもらいましょう。引越し業者さんからもらえる場合も多いので聞いてみましょう。新聞紙は食器などを包むのに使います。 |
| ●荷造りをしよう。 |
ダンボールにマジックなどで何が入っているのか書いておくと荷物をあける時に便利です。 |
| ●電話の移転届けをしよう。 |
116に電話しましょう。 |
| ●郵便局への移転届けを出そう。 |
郵便局で転送届けを出せば旧住所に届いた郵便物は1年間、新住所に届きます。 |
| ●住民票の転出証明書を交付してもらおう。 |
今、住んでいる住所の区役所等で転出証明書を交付してもらい、新住所の区役所等に転居後14日以内に提出しましょう。 |
| ●今、住んでいる所の電気、ガス、水道の休止届けをしよう。 |
忘れずに行いましょう。 |
| ●現金、通帳、印鑑、貴重品等は身につけておこう。 |
なくすと大変です。うっかり引越しの荷物の中に入れたりしないように注意しましょう。 |
| ●引越し業者さんの到着時間を確認しよう。 |
忘れず確認しましょう。 |
| ■引越し後にする事■ |
 |
| ●電気、ガス、水道の使用開始届け |
生活には欠かせない電気、ガス、水道です、なるべく早くしましょう。
(関西電力、大阪ガス、京都市水道局)
関西電力、大阪ガス、京都市水道局のホームページ |
| ●住民票の転入届け |
転居後14日以内にしましょう。 |
| ●免許証、クレジットカードの住所変更 |
なるべく早くしましょう。 |
| ●その他、転校手続き、自動車の登録変更届け、保険なども忘れずに。 |
忘れずに行いましょう。 |
| ●大家さん、近所へのあいさつ |
忘れずに行いましょう。 |